初・病院@フランス
最近、いよいよ草花が元気になって、
花粉が元気に飛んでいる模様。
日本でもらったお薬も無くなって来たので、
ついに先日、初めてフランスで病院デビューをしてきました。
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フランスではSécurité Socialeという医療保険を含む社会保障に加入する事が義務づけられています。
Sécurité Socialeで手続きをすると、
Carte Vital というカードを発行してもらえます。
これは日本でいう保険証のようなもので、
病院に行っても、薬局で保険適応で薬を処方してもらうときもこのカードを提示します。
義務づけられている保険以外に、任意で入れる保険が沢山あります。
種類や保証内容は、日本同様沢山の会社がさまざまな種類の保険を提案しているので、
私はイマイチよく分かりませんが。。
フランスでは、
まずはgénéralisteという一般的な医師(最初に自分の「主治医」となってくれる先生を選んで登録します)に相談に行き、
その先生に相談して、診断書をもらったり専門医への紹介状をもらうのが一般的です。
(もちろん緊急
の場合は違うようです。)
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どんなことされるのかと
けっこうドキドキしながら病院
へ行った割に、
症状を話したらすんなり処方箋を下さり、
薬屋さんに持って行ってあっさりお薬ゲット![]()

《「飲んでも眠くならないお薬下さい!」と言って処方してもらったアレルギー用のお薬》
あ〜っ、、よかった よかった。![]()
また一つ、初体験がなんとか無事終了![]()
まだまだ知らない事沢山のフランス生活です。

























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