« 2013年5月 | トップページ | 2013年7月 »

2013年6月

2013年6月29日 (土)

えれくとろにくす

ヨーロッパ的年度末、あっという間に過ぎて行く毎日ですrun

今年もあと一週間だ、がんばれ〜っ!!

 

   run  run  run

 

私の??な分野である、

エレクトロニクスに関わることが多かった今月。

 

エフェクター/マイク/パソコン使ったコンサートでは、

 

エレクトロニクス担当の知り合いにお願いして、音響&照明室へ侵入foot 

 

ちょこっとだけ、照明のお手伝いもしてみたり…flair

 

Img_7480 

 

やっぱりプロ用機器はでっかくてカッコイ〜なぁshine

 

説明してもらった割によく分かんなかったけど…coldsweats01

 

でもちょこっと手元のつまみを触るだけで、全然変わっちゃう会場の音響効果。

 

まさにいい耳earと操作のウデの見せ所。

 

ステージの上の人達を陰から支える方々がいてこそ、成り立つステージ。

 

裏方がしっかりしてると、本当に全てうまく流れて行きますもんね。 

 

こういう舞台裏って個人的には落ち着くんです、ワタシcatface

 

好きだなぁ、裏方お仕事wrench

 

   slate  slate  slate

 

そしてこちらは、DJをやってるお友達に誘われて行ったイベントで。

 

Img_7489_2 

 

こちらも、

なんか、いっぱいの機械がつながってて、ボタンが沢山で

私には何がどうなってんだか、さっぱり...(? ?)

 

お友達、リズムに乗りつつ、

沢山のディスクを入れ替えて、ミックスして…

きっとコレをやるにも「修行」が必要なんだろうな。

 

どれもこれも、

やっぱり「音楽」なんだけど、

まだまたいろんな知らない世界があって、それを知れるのは楽しいなぁ。

2013年6月27日 (木)

8月6日『婆娑羅等Ⅹ〜フルートとピアノによるコンサート〜』@長野

夏のコンサートのご案内です。

 

   diamond 婆娑羅等Ⅹ〜フルートとピアノによるコンサート〜 diamond

  10

      clock 8月6日(火)19:00開演

      foot 千曲市更埴文化会館(長野県千曲市)小ホール

      ticket チケット:一般 2000円(当日券2500円)

             学生    500円

      ticket取扱い: 千曲市更埴文化会館 telephone026-273-1880

           木の花屋本店 telephone026-274-3001 

 

   note 出演    ピアノ&トーク 若林千春

           フルート 若林かをり  

 

   note プログラム

   ・ J.=M.ダマーズ 作曲「演奏会用ソナタ」

   ・ E.サティ 作曲「Je te veux」

   ・ 若林 千春 作曲「TEN SEN MEN no.1」

           「火 炎 焔」

           「玉響 no.9 & 10」(新曲初演)

   ・ 湯浅 譲二 作曲「舞働 Ⅱ 〜アルトフルートのために〜」

   ・ 中田 喜直曲「日本の秋の歌」

   ・ 瀧 廉太郎作曲「荒城の月」

   ・ 岡野 貞一作曲「朧月夜」

 

note恒例になっております「婆娑羅等」コンサート@長野県千曲市、

今年も、沢山の方のご協力のもとに、開催させていただけることになりましたshine confident shine 

第10回目birthdayとなりました今回は、

若林千春のフルートとピアノ作品達、

湯浅譲二氏のアルトフルートのための「舞働Ⅱ」、

そして、

今年4月に逝去されたフランスの作曲家J.=M.ダマーズ氏を偲んで「演奏会用ソナタ」

をメインに置いて、

皆様とご一緒に音楽の時間を過ごしたいと思っています。

 

恒例になっております、ワタクシ自身が大ファンの、

木の花屋さんから、美味しい美味しいお漬け物のプレゼントpresentもございますdelicious

 

 

flairコンサート翌日には、フルートマスタークラス(個人・グループレッスン)を開催させていただきますflair

 

       note 8月7日(水)13:00〜20:00

       note 千曲市更埴文化会館 軽運動室

       note 1レッスン(1枠) 60分  5000円

 

 

    コンサートチケット/レッスンご希望の方は、

              コチラまでmailでお申し込みください。

 

           confident  confident  confident

 

 今年も長野の皆様にお目にかかれるのを、楽しみにしています happy02

 

2013年6月22日 (土)

6月21日はFête de la musique !!!!!

今年もやってきました!

 
6月21日。
 
フランス中が音楽に包まれる一日。
 
 !!Fête de la musique!!
 
Fdlmjpg270i
 
 
フランスで始まった、この一大イベント、
 
近年は「音楽の祭日」として、
 
日本でもFête de la musique au Japon としても開催されています。
 
 
が、
 
やはり本場はすごいデスthunder
 
 
特設会場や、各広場はもちろん
 
そのへんの路地的なところでまで、
 
ありとあらゆるジャンルの音楽ライブが繰り広げられ、
 
音楽が聞こえない所が無いくらい。
 
 
そして人、人、人。。。
 
Img_7504
 
夏至近いのもあって、日が暮れるのが23時くらいのおフランス。
 
このcamera↑は、学校帰り、22時前に撮ったものですが、
 
日本人的には、まだまだ夕方の気配。。
 
Img_7505
 
小さい子や乳母車押したお父さん、お母さん、
 
老夫婦も普通に沢山歩いてらっしゃいます。。
 
この賑わいは、日本で言うと、
 
「夏祭り」の超規模がでかい版って感じでしょうか…?
 
「花火大会」、「○○祭」とも例えられるかも。 
 
 
Img_7507
 
Img_7509_2
 
 
昼間には特設会場的ステージが出現し、
 
夕方にはどこからとも無くいろんなジャンルの音楽が聞こえ始め…
 
現在23時をまわって
 
さすがに空は真っ暗ですが、
 
まだまだ続く気配。
 
 
私は現在いい子にお部屋でこのブログを書いていますが、 
 
ロックミュージック、拍手、歓声、遠くからも違うリズム系音楽…
 
いろんなモノが相当大きめのボリュームでガンガン聞こえてきておりますcat
 
 
ホントすごいな、このエネルギー。
 
そして、
 
今日はいつ眠れるのかなぁ… coldsweats01
 

2013年6月19日 (水)

Lindtの新作、わさびチョコ!?!?

昨日、お買い物をして、ふと目に留まったもの。
 
 
ヨーロッパのメーカーでおいしいチョコと言えばコレ!
 
というメーカーに絶対入るであろう、
 
あのリンツ《Lindt》の板チョコの新作発見!
 
 
なんと、
 
ワサビ WASABI わさび味。 
 

Img_7499_2

 
 
しかも売り文句、
 
A la délicate saveur Wasabi
 
『わさびのデリケートな味わい』って。coldsweats01
 
 
私は個人的に、
 
わさびに新鮮さは求めても、
 
デリケートさをを求めて食べたことってないかもしれません。。。
 
 
ヨーロッパ人はワサビにもデリケートさを求めるのか。
 
ふむ、面白い視点ですね。
 
 
どんなお味なのか気になりはしたのですが、
 
結局勇気が無くて購入には至らず。
 
 
両サイドの板チョコに比べてもちょっと売れ残り気味だったしなぁ…
 
でも、リンツのチョコだからきっと美味しいんだろうしなぁ…
 
 
夏の日本帰国のお土産候補かなぁ〜。。smile
 
 

2013年6月16日 (日)

武生国際音楽祭2013 (8/26〜9/2)

この夏は、日本で参加させていただく事になっている音楽祭の一つ、

武生国際音楽祭2013

 
のパンフレットが届きました〜!
 
Img034
 
Img035_3
 
 
作曲家 細川俊夫先生、ピアニストの伊藤恵さんをはじめ、
 
第一線で活躍される演奏家の方々、作曲家の皆様のお名前がずらり…
 
 
今回、こんなすばらしい皆様とご一緒させていただける機会をいただけたこと、
 
本当に嬉しく思っています 
 
    confident clover confident 
 
 
こちらの音楽祭の、
 
コンサート情報/イベント一覧やチケット購入についてはHPへ!
 
 
   →→ 武生国際音楽祭2013
 
 
    clover  clover  clover 
 
 
 
この音楽祭では、
 
私は主に、室内楽のコンサートに出演させていただく予定になっています。
 
クラシックから現代まで盛りだくさんのコンサートの他に、
 
O歳のお子さまからご入場可能な、
 
親子のためのクラシックコンサート等、
 
気軽に楽しんでいただけそうなコンサート企画も沢山 happy02 
 
すんばらしい演奏家のみなさんのパフォーマンスが、
 
どれもこれもお手軽価格catfaceで聞けちゃいます〜!
 
 
作曲のワークショップ 
 
フルート(←今年の講師はストラスブールでの私の師匠、マリオ・カローリ氏でございます!)とトランペットのアカデミー、
 
ピアノの公開レッスンもあります。
 
詳細は武生国際音楽祭2013HPでご確認を!
 
 
 
皆様、夏の終わりは是非是非、武生まで足を運んでください〜happy01
 
 
   happy01 clover happy01 clover happy01
 
 
ちなみに、
 
ワタクシの出演予定は現時点では……
 
 
    note 8月29日(木) 10:30~『幼児向けコンサート』
 
    note 8月31日(土) 15:00~『 新しい地平コンサート1』
           17:00~『 新しい地平コンサート2』
 
    note 9月  1日(日)     10:30~『親子のためのコンサート』
           15:00~『フェスティバル コンサート』    
 
    note 9月  2日(月)  18:30~『クロージング コンサート』
 
 
でございます。
 
 
上記のコンサートは全て違うプログラム。
 
体力が持つか、かーなり心配ですが
 
素晴らしい方々とご一緒できるチャンスなので
 
頑張りまーす!!
 
 
 

2013年6月13日 (木)

楽譜と格闘の日々

ストラスブール、やっとやっと春が来た!
 
と思ったら、日中はもう30度sun
 
暑い暑い季節がやってきてしまいました。(+ +)
 
これは少し前に撮った写真ですが、
 
こんなにかわいい方々にも沢山出会えるシーズンです。
 
Img_7295
 
テストが延期になって喜んでいたのもつかの間、
 
最近は、譜読みに追われまくり、
 
時間があっという間に過ぎてきます…
 

(先週、自主バカンスを取って

 
スペインやスイスで遊んでいたので自業自得なのですが。。coldsweats01
 
 
  chick   chick  chick 
 
こちらは昨日、師匠と初合わせだったシャリーノ氏の作品。
 
シャリーノ氏の作品のなかでも、特にデリケートでピアニッシモpppな作品。 
 
『 IL MOTIVO DEGLI OGGETTI DI VETRO』
 
Img_7483 
 
 
題名「ガラスのオブジェのモチーフ」の右下の一文の中に、 
 
「Boschの店のウィンドウ」とあるんですが、
 
Boschって何かな〜?
 
もしかして先週スペインで見た、あの絵描きのボッシュだったりして!?
 
と思っていたら、
 
 
まさに!!!
 
 
先週、代表作「快楽の園」(プラド美術館)を見た、ボッシュだとのこと。
 
 
この写真は、昨年、ベルギーで出会ったボッシュ作品ですが、
 
こーんな変な生き物が沢山うじゃうじゃ typhoon
 
Img_5886_4
 
 
お魚ちゃんfishが空を泳いでいたり… 
 
 
Img_5885
 
 
Img_5884
 
 
これが1500年前後に書かれた作品だなんて、
 
(他の多くの作品は、宗教絵画まっしぐら〜の時代なのに…) 
 
ホントにびっくりでございます。
 
マニエリスムの超ハシリ、
 
いや、現在でも全然いけちゃうようなキャラクター設定には本当に感服!
 
 
 fish fish fish fish fish
 
 
こんな素敵な空想ワールド全開のボッシュの悪魔達をモチーフに
 
シャリーノ氏が作った作品を
 
師匠と演奏できる私はなんてシアワセものheart01
 
 
  shine  shine  shine 
 
 
64分音符の8連符+9連符のアンサンブルは、
 
リズム感/ソルフェージュ能力を試されているようで
 
手強すぎますが bearing bearing 
 
素敵な演奏が出来るようにがんばります〜dash dash
 
 
 
この作品、
 
8月19日に「現代音楽セミナー&フェスティバル"秋吉台の夏2013"」@山口
 
でのコンサートで上演予定でございます♪
 
なかなか聞けない作品なのは確実で、
 
おそらく日本初演かもしれませんflair
 
ご興味おありの方は、是非是非お聞き逃し無くcatface
 
(というか、私、演奏もしたいけど、客席でも聞いてみたい〜♪作品なのです。
 両方いっぺんにはどう考えても無理ですが…) 
 
また追って詳細アップいたしま〜す♪
 
 
  note  note  note
 
 
そして明日は、
 
野田暉行氏の作品、「エクローグ」の初合わせ!
 
Img_7484
 
まだまだ譜読み段階ではございますが… 
 
難しくて指がまわんない(+ +)
 
がんばれ!ワタシ! 
 

2013年6月 5日 (水)

CDのジャケットイラストを描かせていただきました。

この度、

 

ワタクシ、

 
な な な 
 
 な な な 
 
   な な な なんと、
 
 
ダンナさんの作品のCDの
 
ジャケットの原画的イラストを制作させていただきました。
 
Photo_7
 
 
 
       clover レーベル:コジマ録音
 
       clover 規格品番:ALCD-96
 
       clover 価格        :2625円      
 
      clover 発売日:2013年6月7日
 
 
 
      notes   notes   notes 
 
 
 
昔から、絵を見るのは好きだったけど、
 
まさか自分が書いたものが「商品」として世に出る事になるなんて。。
 
身に余る機会をいただき本当に感謝ですconfident confident confident
 
 
コレを制作してたときは、
 
私なんかが書いたモノがツカエルのかしら?と
 
か〜〜〜なり不安だったんですが、
 
出来上がったモノを見たら、
 
やらせてもらってみて本当によかったなぁ。。と… crying crying crying
 
 
(もともと、描いても、もしレーベルから×が来たら、
 
採用されない可能性もアリという条件だったワケなのです…)
 
 
 
前回の彼の作品集CDにひきつづき、
 
文字の配置など、こんなに素敵に仕上げて下さったデザイナー三倉さん
 
お世話になったコジマ録音の担当者様はじめ
 
関係者の皆様に感謝です。
 
 
  shine  shine  shine 
 
 
ジャケットのイメージは、
 
収録されている作品の1つ「魔法陣…数迷宮」の印象が強いかな。。
 
 
1.2.3.4.5...という、みんな誰でも知っている「数字」を使って、
 
いろんな言語の「数」や、日本語の中でもいろんな地方の「かぞえうた」たちの破片が出て来て
 
まさに数字の迷宮に入って行っちゃう感じの作品です。
 
 
  typhoon  typhoon  typhoon
 
 
私は、「合唱」はもともとあんまり知らない分野なのですが、
 
こんな「合唱曲」は初めて聞きましたshine
 
 
 
ちなみにこの「魔法陣…数迷宮」、
 
6月23日に栗東さきら大ホール@滋賀で、
 
合唱団AUGさんの定期演奏会で、
 
作曲者による指揮で、演奏していただく予定です♪
 
Aug_25th_chirachi_620w_omote
 
お近くの皆様、是非、ライブで数迷宮の世界をお楽しみください happy02
 
  music  music  music
 
 
CDには、
 
他にも、
 
くじらの神秘的shineな声の世界、草野心平さんテキストを使った、「うたくじら」や
 
ありとあらゆる「鳥」や、「鳥のお経」まで出て来ちゃう「孔雀頌…とりせかい」
 
など、
 
歌うのはタイヘンそうだけど、聴いたらとっても楽しい作品が盛りだくさんですlovely
 
 
 
   notes   notes   notes 
 
 
コチラのCD、
 
若林千春合唱作品集、
 
500枚のみの限定発売となっております。
 
全国の各CDショップ、ネットで購入可能です。
 
 → アマゾン 
 
    ※上記6月23日のコンサート会場でも販売予定です♪
 
 
聴いてやろう、見てやろうと思って下さったら、
 
お早めにお求めくださいませ confident
 
 
 

2013年6月 3日 (月)

がいこくご

 
3月に旅行したスペイン@バルセロナで買って来たお土産。
 

Img_7317

 
『バルセロナで行われた』
 
って、何が??
 
 ????
 
 
と思ってよく見たら、
 
どうやら、
 
『Made in Barcelona』
 
=「バルセロナ製」ってことだったんですね。
 
 
 
違う言語を 
 
翻訳するのって、ホントにむずかし〜い!!
 
 
たとえ、日常会話でも、難しいですもん。
 
日本語にあってフランス語にはない表現とか、
 
その逆とか。。。 
 
生活習慣・考え方・文化…全然違うから、
 
当たり前といえば当たり前だけど。
 
そういう事が身を以て感じられる環境に来させてもらえただけで、
 
ワタクシ、貴重すぎる経験をさせていただいております。
 
 
 
 
 

2013年6月 1日 (土)

ゲンダイの音楽事情!?

本日のコンセルバトワールでの一幕。 
 
 
廊下ですれ違った友達が
 
これから「何か」をするらしいというので
 
ふらっと立ち寄ってみた一室での光景。
 
 

Img_7314_4

 
さて、ここで問題です。
 
みなさん、真剣にパソコンpcと向き合ってらっしゃいますが、
 
一体何をやっている所でしょうか?
 
 
 ? ? ? ? ?
 
ちなみに、パソコンに向かっているのは、
 
普段は、パーカッション・コントラバス・サックス・作曲…などがご専門の友人達。 
 
 
私はまだ訪れた事が無いので分からないんだけど、
 
パリのIRCAM(イルカム)ってこういう事やってるのかしら?
 
 
ここまで書いたら、分かっちゃいましたかね。
 
 
正解は、
 
エレクトロニクスでのアンサンブルflair
 
 
 pc  pc  pc  pc  pc
 
 
実は生楽器吹く人も数名入っていて、
 
生楽器の演奏音を拾って、
 
その場でエフェクトかけてみたり、
 
もともとパソコンにプログラミングしておいた音を
 
操作しながら、
 
なおかつ、
 
それらの音を使って、
 
アンサンブルをしちゃおうという企みの様子。
 
 
 
 pc  pc  pc  pc  pc
 
 
ストラスブール音楽院では、
 
今年から始まった授業のようで、
 
みなさん、再来週の第1回コンサートに向けて邁進していらっしゃいます。
 
 
934075_10200318344855323_983324402_   
 
ちょうど1年前くらいに、 
 
たまたま担当の先生のお部屋に行った時に、
 
チラシにも載っている
 
黒い棒のような(当時開発されたばかりだという)エフェクターを見せていただいて、
 
丁寧に説明もしていただいたんですが、
 
私にはなんのことやらチンプンカンプン!?
 
 
  coldsweats02 sweat01 coldsweats02 sweat01 coldsweats02
 
 
もしかしたら、そのうち、 
 
 
『あー、
 
そういえば、その昔は、
 
「楽器で演奏」するっていったら、
 
みんな苦労して息吸ったり吐いたり、
 
鍵盤たたいたり
 
スポーツやるみたいに肉体酷使して
 
音を出してた時代があったらしいよ』
 
なんて時代になるのかしら!?!?
 
なーんか、恐ろしい。。sad
 
 
  shock  shock  shock  shock
 
って、
 
今でも既にポップスとかって、
 
エレキギターをはじめ、いろいろ使ってるわけだから、
 
私の頭が既に古いんでしょうか??
 
 
時代の流れに乗っかってくのって
 
タイヘンだなぁ。。。
 
 
 
 
 
 
 

« 2013年5月 | トップページ | 2013年7月 »

フォト
2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

YouTube

  • ベルトラン:「エクトラ」より第2楽章
  • ベルトラン:「エクトラ」より第3楽章
  • 細川俊夫:垂直の歌
  • シャリーノ:歓喜の歌
  • フォーレ:シチリアーノ(シシリエンヌ)
無料ブログはココログ